くそ雑記

継続で未来に立ち向かえ

2026-05-01から1ヶ月間の記事一覧

2026年5月視聴履歴【春】

2026年5月視聴履歴2026/05/07時をかけるな、恋人たち#2 鬼女の棲む家 1話 君が死刑になる前に 第1話「疑惑の死刑囚」主人公らは死んでもいいと思って首を突っ込んでるのか?危機意識あるのか?ノリが軽くないか? るなしい 第一話 2026/05/11新世紀エヴァン…

YouTubeにて

「ケミカルクッカー亮」はいいAIの使い方をした作品

「車に乗れるのは何歳から?」

ねずみ算と見せかけてひっかけ問題。レイトン教授の嫌がらせ問題にて。あの手の人を食ったような問題、甚だしく苛立つよな…

発掘されてない文が読みたい

アメブロ検索で人気順に並べ、一番下まで掘ればあまり人目についてない文が読めるぞ。「次のページへ」があまりに多いと大変なのでコストバランスを考えなくちゃならないのが、検索昇順飢えの宿命。ブログ村とかでもいいかな…なにを使うにせよ掘らなきゃいけ…

脈絡はない

劣化版バラエティー番組 ティーコゼーはティーポット用の帽子。なんだあれ 人の手書きメモを捨てずにとっておく感じの

妹は賢い

俺は正当化しようのない黒であると忘れるな。版権抵触どぐされ野郎なんだよ。 人生とは陳腐に言えば地獄であり、それは砂糖を塗った鉄錆の味がする 着るだけで健康になる服という胡散臭いものが現実に存在しているという奇 解答欄をアで埋め尽くして必ずひと…

ナスカン

カラビナ(たまに思い出したくなって毎回忘れている単語)

自分は小説で何を目指すのか?に関するメモ

滞在時間。空間滞在。時間の引き伸ばし。描写の詳細性。無編集性。小説とは。その空間に留まること。か。

2026/05/22

寒い…

手癖

小説は漫画より楽だから、あまり技術がいらないから(俺にとってはの話)、目的のない何もしない何も起きないどこへも向かわない初速度を取れてしまう。そして手癖という加速度に負けて「また俺か」現象を引き起こす。

環境への言及

環境描写の比率を高めることではないですか?台詞は添えるだけ 茶のコップの中に虫(2度目) 対外界摩擦の描写を環境描写と呼べばいい。とChatGPTは言った。

NotebookLMにダル絡みする企て

中途でも中断する力。キリの良いところまで書き切ろうとすると3時間かかるんだろ?寝れないのは困る。 NotebookLMに過去作を数年分集めてソースとして分析してもらうことにしよう。どうせ全部俺だってわかるんだろうなあ。俺っぽく感じる他人の文でも見つか…

YouTubeの動画見てる時に流れる広告

「ササウチワの植え替え方を教えてくれる?」が不本意に記憶に刷り込まれてむかつく

メモ

ホラー小説みたいな書き方してみたい(かまいたちの夜2を見ながら) リファレンスポイント(基準点)。これまでの経験から形成された価値観(マーケティング再生リストを見ながら)個人の基準点を集合すると「相場」となる

YouTubeの基礎昆虫学講義を聞きながら

アニメ見る意味がわからなくなってきたからやめよう。義務感が強すぎる。3話まで見て、続きが見たいと強く思う場合を除いて切れ。 捕食寄生。俺からも捕食寄生性のなにかがいずれ出てくるかもしれぬ。そのとき俺は死ぬのだから、なにが出てくるのかは確認で…

逆太宰みたいなことを考えている

次の冬には酒飲んで睡眠薬飲んで薄着で睡眠かな…と思いました。 水筒落として壊す。蓋の関節部がもう戻せない割れ方をした

過ぎたるは猶

問題には過多か不足のふたつしかない 逃げようとしたんだよ。逃げ出して、商店街をきょろきょろしながら歩いて、そこで見つけた店からも距離を取ろうとして別の場所を目指して、新たな場所でせわしなく目を動かしながら歩いて、目に付いたものから逃げようと…

マーフィーにわか

バター猫で小説を書きたい。まじで。いつか。語彙が陳腐だね

内的修造論(諦めを許さない自己搾取)

自分の未熟さや「やっていない」状態に苛立ち、常に自己へのハードルを上げ続けることで、自分を「創作のための消耗品」として追い込む駆動源。 (NotebookLMによる簡易表現) 以下、原文 (NotebookLMが引用した箇所のコピペ。再編しないのは面倒だからです。…

手癖論(自己搾取の隘路)

掌編という短い尺で安易な「救い」や「オチ」を生成し続ける自分を、既視感にまみれた「焼き直し」として断罪する自己嫌悪の力学。 (NotebookLMによる簡易表現) 以下、原文 (NotebookLMが引用した箇所のコピペ。再編しないのは面倒だからです。そしてたまに…

美味そうだろ感

料理動画の「美味そうだろ」感に苛ついてるな押し付けられるとむかつく人間なのかやはり。なるほど。だからアル中カラカラは楽しく見れるし「美味そう」と思えるんだな。